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フィンランド人が考える、長くて寒くて暗い冬を楽しむ6つのヒント

フィンランド人が考える、長くて寒くて暗い冬を楽しむ6つのヒント

ヘルシンキの気温はすっかり氷点下にまで落ち込み、いちばん暖かくてもマイナス4度という日々に突入しました。フィンランドの秋は短く、8月終わりから9月か10月半ばまで。南部でも10月の終わりには雪が降りはじめ、それから11月、12月と寒くて暗く、そんな日々は4月まで続きます。

年によっては一年のうち8か月くらい続いてしまう寒くて暗い日々を乗り越えるコツを以前「フィンランドの長い冬をたくましく生き抜く方法」として書きましたが、冬の暗さをあえて祝福する記事を最近見つけました。

「長くて暗い冬を楽しむ6つのヒント」記事の始まりはこうです。「暗い日々が続くと気が滅入ってしまいそうになりますが、概日リズム(体内時計)を整えたり、休息の機会を与えたりと、暗さは人間にとっては実は大切な要素なのです。冬の暗さを祝福する6つのコツを2人の研究者に聞きました。」

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